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コスパ最強のオーディオインターフェース『iD4』を紹介!
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今回はオーディオインターフェース『iD4』を紹介したいと思います🤩

これからDTMを始める人には特にオススメしたいですね!

オーディオインターフェースの中では比較的安価な部類ですが

高クオリティなサウンドを実現してしてくれるので即戦力になると思います😆

iD4の主なスペック!

Audient(オーディエント)/iD4

iD4のスペック

  • AD/DA コンバーター:高音質 24-bit / 96kHz AD / DA コンバーター

  • 入力:Audient コンソールと同じClass-Aマイク・プリアンプ搭載。

  • 1ch のディスクリート JFET D.I 入力 1 系統(ディスクリート JFET 楽器入力)

  • ヘッドフォンアンプ:独立 DAC 採用の高出力アンプ

  • モニターコントロール機能

  • iD ScrollControll Mode(iD スクロールコントロール・モード)

  • USB2.0 対応

  • Mac OS、Windows、iOSに対応



これがiD4の主なスペックとなります!

価格はサウンドハウスなら2万前半で購入できます🤩

この価格帯でこのスペックはDTMをこれから始める人には非常にありがたいですよね🤤

僕も実際使ってきてこのiD4は操作も非常に簡単で使いやすく、サウンド的にも本格的な音がするので

大満足してます💡

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iD4はシンプル設計で使いやすい!

見よ!このシンプル設計!!!

そうなんです、このシンプル設計のおかげで初心者でも操作が簡単にできますw

もはや迷う所など皆無ですよねw

多機能のオーディオインターフェースの方が様々なシチュエーションに対応できるのですが

DTMを始めたばかりの人はなかなか使いこなせないと思うんですよね💦

iD4ぐらいシンプルであればDTM初心者も簡単に使いこなせるので

ココも非常にオススメのポイントになります
🤩

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iD4の使い方!

それでは簡単にですがiD4の使い方や機能について見ていきましょう!

D.I入力...楽器入力する部分でギターやベースのシールドをここに挿して使用します。真空管アンプの入力部分をベースにデザインされたようです👀

ヘッドフォン出力...その名の通りヘッドフォンを接続する部分で標準プラグとステレオミニジャックの両方が使えます。同時駆動も可能です。

VOLUME...音量調整できます。あまり上げ過ぎると上のランプが赤く光るのでご注意をw

MONITOR MIX...モニターで再生する時にDAWのプレイバックMIX音とiD4入力音をMIXする機能になります。

MONITOR PAN...iD4ではボーカルとアコギの同時録音ができるのですが、それぞれの信号をPanで左右に振り分けることができます。MUTEボタンとiDボタンを同時点灯させる。

MUTE...消音ボタンでONにするとモニターの音がミュートになり、フェッドフォンからのみ出音される。

iD...『スクロールコントロールモード』が可能になり、DAWのオートメーションや画面スクロールなどDAWの操作ができる機能です。

MIC GAIN...ボーカル録りの時のゲインレベル調節。

D.I GAIN...ギターやベースなどの楽器のゲインレベル調整。

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iD4はコンパクト設計!

iD4は非常にコンパクトなオーディオインターフェースです🤩

デスク上のスペースも取らないので作業が非常にやり易いです!

このようにコンパクトなので例えばMAC BOOKなどがあれば出先でも作業することが可能になります🤩

この辺りのフットワークの軽さもiD4の優れた部分ですね!

僕がiD4を選んだ理由とは

DTMを始めるとなるとかなりの出費になるんですよねw

DTMで最低限必要なモノ!

  • PC

  • スピーカー

  • ヘッドフォン

  • MIDIキーボード

  • オーディオインターフェース



トータルは結構な金額になりますね💦

オーディオインターフェースは結構悩んだんですよね〜!

あまりに安過ぎるモノはどうせ後から買い換える事になるだろうし、

だからと言ってハイスペックなオーディオインターフェースを買う余裕がない!w

なのでDTMに詳しい先輩に『比較的安くて、性能の良いオーディオインターフェースってありませんか?』

と聞いた訳です🤩

そうすると先輩が『iD4が良いよ〜』と教えて貰って購入に至りましたねw

本当に使いやすくてしばらくはiD4を使っていくつもりデス🤘

サウンドハウスで見る

僕の使用機材を紹介します!

最後に僕がDTMで使用している機材を紹介したいと思います🤩

PCはMacの2017年モデルですね!

少しだけカスタマイズしています👀

現在作っているような音楽では全く問題なく使えてますね🤤

ただトラック数が多くなるとCPUのパワーがある程度必要なので

次買う時はもっとハイスペックなMacにする可能性大ですw

スピーカー/YAMAHA HS5

サウンドハウスで見る

スタジオなどでも見かける定番のスタジオモニタースピーカーです🤩

こちらもコスパが非常に良いと思いますね!

サウンド的にも素晴らしいですし、

サイズ的にもiD4と同じくデスク上のスペースを取らないので

デスクスペースがあまり確保できない場合でも問題なく置けるのが嬉しいですね!

ヘッドフォン/YAMAHA HPH-MT8

サウンドハウスで見る

ヘッドフォンはYAMAHAのHPH-MT8です🤩

HPH-MT8はとにかく解析度が素晴らしと思います。

ノイズ確認用とモニター用のヘッドフォンを別々に買わなくてもHPH-MT8が1台あれば問題なく使えるでしょうね😆

あと付け心地も非常に良いです!耳が痛くならないので長時間着用してもストレスなく作業できます!

ピアスだらけの耳でも問題なく使えると思いますw

MIDIキーボード/M-AUDIO/keystation mini32

サウンドハウスで見る

MIDIキーボードは先輩に貰いましたがw

この価格で32鍵で音域はかなり広く使えますね!

サイズもコンパクトでこれもまたデスク上のスペースも取らないですし、

打ち込みなども問題なく行えますよ🤩

最後に

コスパ最強オーディオインターフェース『iD4』について書きましたが

とにかくDTMを始める時は出費がヤバいのでできるだけ低予算で抑えたいという場合は多いと思います💦

オーディオインターフェースはやはり高価なモノの方がやはり多機能で性能や音質も良いのですが

3万以下のオーディオインターフェースでこのクオリティのオーディオインターフェースは

なかなかないのではないでしょうかねw

僕も使っていてストレスを感じる事はありませんし、操作もシンプルなのでiD4で慣れてから将来的に

ハイスペックなオーディオインターフェースにステップアップするのもありだと思います🤩

現在オーディオインターフェースで迷っている方に全力でオススメしたいのがiD4ですので

ぜひチェックしてみてください👀

それではまた🎶

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