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書き出しで曲を完成させよう!

ここで本当に終わりですのでもう少しお付き合いくださいw

曲の書き出しをすれば作った曲を他の人と共有したり出来ますし、

もちろん個人的に楽しんだり動画のバックで流したりなど可能になりますので

書き出しを覚えましょう👀

因みに全然難しくありませんw

矢印の部分からMy Songsを選びます。


選択を押すと作った曲を書き出すかどうかを決めれます👀

そうすると曲の送信や保存先などが選べるようになります。

僕の場合はiCloudのストレージが足りないので一番左の部分からMacに保存したいと思いますw

目的別に選べるのですが今回は曲をそのまま送信します🤩

音質やフォーマットを選んで送信を押すと送信先が選べます。

楽なのはAir Dropなので僕はAir DropでMacに保存しましたが

LINEで友達に送ったりなどもできるので使用用途に応じて選んでください!

これで終了となります🤩

因みにですが曲を送信の時に『プロジェクト』を選択すると



送信した瞬間に自動で Macのガレージバンドが立ち上がりこのように

データを引き継げるのでよりクオリティの高い楽曲に仕上げることも可能ですね🤩

それではiOS版のGarageBandのLive Loopsで作った曲をご試聴ください🎶

パリピな感じで個人的には良いと思いますw

実際これ作るのって数分あればできるんで相当使えると思うんですよ🤩


特にこんな感じの曲だったらガチでスマホやタブレットだけで十分作れると思いますので

これを使わない手はないですよね?w

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『iRigPro』があれば更なる可能性が広がる!

前半部分で少し触れましたがデバイスと楽器(ギター、ベース、キーボード、コンデンサーマイクなど)を

接続することが可能なんです🤩

接続するのはオーディオインターフェースという機材が必要になってくるのですがこのオーディオインターフェースはiOSに対応してないと使えないのです。

そこでiOSに対応しているオーディオインターフェースでオススメしたいのがIK MULTIMEDIA ( アイケーマルチメディア ) の『iRig Pro』です😆

このiRigは色々種類があるのですが10年前に発売された初代iRigとかはノイズが結構入ったりして

本格的なレコーディングには厳しいなという感じでしたがこのiRig Proは本格的なレコーディングにも

対応していますね!

そしてiOSデバイス(iPhone、iPad、iPod touch)とPC( Mac/Win)にも使えるんです🤩

つまり本格的な音楽制作をやろうと思った時にすぐにPCとギターを接続できるので

即戦力になると思いますね!

MIDIキーボードも接続可能なので打ち込みとかもいけますね!

iOS版のガレージバンドは拡張機能があって、

他社のアンプシュミレーターと連携させることができます👀


IK MULTIMEDIAの『AmpliTube』やPositive Gridの『BIAS AMPなど

これらのアンプシュミレーターと連携さることでかなり本格的なサウンドでレコーディングが可能になるので

音楽制作に興味があるという方はまずiOS版のGarageBandで音楽制作やDTMを勉強して将来的にPCで本格的なDTMを始めるというのはありだと思いますね!

しかもかなりクオリティが高いのでマジでオススメですね🤩

iRig Proの主な特徴

iPhone、iPad、iPod touch、Mac、そしてWindows PCでお使いいただける高品位な24-bit/96kHzデジタル・オーディオ / MIDIインターフェース。
ギグ・バッグやポケットに容易に収まるコンパクト・サイズながらもさまざまな音楽制作機材を接続可能。
高品位なマイク・プリアンプ、ファンタム電源、ゲイン・コントロールを装備したNeutrik™コンボ端子により、ギター、マイクなど幅広いオーディオ入力ソースに対応。
音量調節も可能なヘッドフォン端子を装備し、iPhone 7/iPhone 7 Plusでもモニタリング可能。
Mac/PC接続時にはUSBバス・パワーで、iOSデバイス接続時には、2本の単3乾電池または別売の専用AC/DCアダプター、iRig PSU 3Aで動作(iRig PSU 3A使用時にはiOSデバイスへの充電も可能)。
着脱可能な、iPhone/iPad/iPod touch接続用Lightningケーブル(MFi認証済)とMac/PC接続用USBケーブルが付属。
iRig Pro I/Oをマイク・スタンドに取り付けるためのスロットを装備し、マジック・テープも付属。
総額60,000円以上のMac/WindowsソフトウェアおよびiOSアプリが付属(iRig Pro I/Oのユーザー登録が必要です)。
Window環境でのパフォーマンスを向上させる、iRigシリーズ専用ASIOドライバ。

サウンドハウスで見る

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まとめ

今回は『iOS版のガレージバンドで誰でも簡単に曲を作れる』これをテーマに書いてみました🤩

iOS版のガレージバンドは実はかなり多機能でもっと複雑な使い方もあるのですが

これは今回のテーマに反するのでかなりシンプルに書きましたがw

それでもなかなかのボリュームになってしまいましたね👀

FXの機能に関してはiOSの方が直感的に使えるので今後の制作で部分的にiOS版のGarageBandで

作ってみようと思います🤩

そしてMacで本格的なDTMをやりたい!とかDawの機能に興味がある方は

こちらの記事もチェックしてみて下さい👀

Logic ProXの最新の機能について書いてあるので楽しめると思いますよ🤘

それではまた✍️


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